中央の柱術式
・東面。QCとLBRPを行なう。
・頭上に意識を合わせる。空間の光輝がそこに集まって強く輝く球体を形成するのを視覚化する。
・神名「EHEIEH(エーヘーイーエー)」を唱える。その言葉の振動によって光球の輝きが増すのを視覚化する。
・頭上の光球から一筋の光が降り、喉まで至る。
・喉に再び光球が形成されるのを視覚化する。
・神名「IHVH ELOHIM(イェホヴァ エロヒム)」を唱える。その言葉の振動によって光球の輝きが増すのを視覚化する。
・喉の光球から一筋の光が降り、胸からみぞおちにかけて輝く光球が形成するのを視覚化する。
・神名「IHVH ELOAH VE−DAATH(イェホヴァ エロアー ヴェ ダース)」を唱える。その言葉の振動によって光球の輝きが増すのを視覚化する。
・みぞおちの光球から一筋の光が降り、生殖器から下腹の辺りにかけて輝く光球が形成するのを視覚化する。
・神名「SHADDAI EL CHAI(シャダイ エル カイ)」を唱える。その言葉の振動によって光球の輝きが増すのを視覚化する。
・生殖器の光球から一筋の光が降り、足元に輝く光球が形成するのを視覚化する。
・神名「ADONAI HA−ARETZ(アドナイ ハ アレッツ)」を唱える。その言葉の振動によって光球の輝きが増すのを視覚化する。
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