小六芒星術式



・カバラ十字を行う
・東に向く。火の六芒星を描く。六芒星の中心を指し、ARARITAを唱える。
・南に向く。地の六芒星を描く。六芒星の中心を指し、ARARITAを唱える。
・西に向く。風の六芒星を描く。六芒星の中心を指し、ARARITAを唱える。
・北に向く。水の六芒星を描く。六芒星の中心を指し、ARARITAを唱える。
・東に向く。キーワードの解析を行う。
・カバラ十字を行う。

・六芒星の描写法は以下参照。

・六芒星は各方角に応じたものを描くこと。実線は最初に描く三角、破線は2番目に書く三角である。描き始めるポイントは数字のあるところから。召喚の際は時計回りに、退去の際は反時計回りに三角を描くこと。


注1)目的により、召喚と退去を使い分けること



戻る